超・深淵の底に

このブログは一部フィクションであり、実在する人物・事件などとは関係あるかもしれません。

大型自動二輪

どうも僕です!

○大型二輪続報

卒検に見事合格しました。なんとかなるもんですね!

今日は生憎の雨模様。しかも俺一番手。
寒いわ緊張するわで大変でした。
もうタイムとか無視で、とりあえず完走しようってw

あとは次の火曜日に明石の試験場に行って、免許を貰うだけですね。
ボーナスが出たら、大型買いますわw
ちなみに狙ってる車種は「Bandit1200S」です。


さて、先日ぽぴーからバトン渡されてたので、回答するとしましょうか!


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ホギャーw

○ローゼンタール CR-HOGIRE

SN3C0031.jpg

ちょこちょこ組んでたのが先日完成しました。
パーツ数はそこまで多くないし、鬼畜な極小パーツもないのでとても組みやすかったです。

SN3C0032.jpg

今回はスミ入れ+トップコートのつや消しのみです。
イケメンですね! ちなみに純正クリアパーツは赤だったんですが、
切り取り時に割ってしまったので色なしのほうを青く塗って使ってます。

SN3C0030.jpg

武器屋がネクストに慣れてきたのか、そこそこ可動範囲広いです。
平手が付属してるのも個人的には嬉しいポイント。武器も色分けしてあるし!

もっと綺麗なオーギルを見たい! という方はこちら




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結構すぐに終わるんだね。仕方ないね。

○最近のお買い上げ
・オートバイ12月号
・三者三葉(6)
・まん研
・カブのイサキ
・ヒャッコ(4)
・ロボット残党兵

「ロボット残党兵」が最高に面白い!

第二次世界大戦中、敗色濃厚になった大日本帝国は極秘裏に開発していた
「機械化人間」
を前線に投入。
それを皮切りに、各国も機械化人間を投入し、世界はまさにロボット兵器時代を迎えるのであった!

なんてストーリー。
情報量が多くて、とても濃い絵柄にB級テイスト満載な設定。
こんなもの、俺が嫌いになるわけないじゃないか!!

コートに身を包んだ秘密警察の森さんがかっこよすぎます。
とくに刃物を仕込んだ腕をムチのように伸ばして周囲のものを切り刻むシーンにはやられました。
愛嬌もあるしね!

もっと流行るといいよ!


○大型免許続報
一段階の教習が終わりました。
順調に行けば二十日ぐらいに卒検を受けられそうです。
正直、普段ハンドルで曲がらないから、スラロームが難しいね!


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ニッポンポーン!

○日本始まりすぎ



ニッポンポーン!!
もうね、こういうの大好きwww




そして、これが360で遊べるのはいつになるの?w


○大型二輪免許

本日より教習に通いだしました。
普段からクソ重いZZR400に乗ってるので、重さに関しては特に感じず。
パワーについても、たまにCBR600に乗ったりするので、別に驚くほどのことはないです。
……もちろん敷地内でデスヨ?

危惧してた一本橋も今日は6回中5回成功してたので、なんとかなりそうです。
11月中に免許取れるように頑張りたいですね!


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年を取るのは

○加齢

さぁまた一つ年を取ってしまいました。
久々の更新がこれって、サーセンw


○安土城攻め

先日、安土城跡を見物してきました。
メンバーは俺と友人I(以降神)とT、それと先輩のTさんの4人です。

DSCF0002-1.jpg

出発直前。とてもカラフルな並びですね。
黒いCB1300が神、緑のZX−10RがTさん、赤のCBR600RRがTのです。
青いZZR400が俺の嫁。

今回は目的地まで距離があるため、高速を使用。
第二神明から阪神高速への料金所(須磨ですね)でTがいなくなるというハプニング発生。
Tは前日に彼女とものすごく辛い鍋を食べたそうで、お腹を壊していました。
さてはおなかがスクランブルか?と踏んだ我々はとりあえず京橋まで行き、そこで待つことに。

……待てど暮らせどTが来ない。
だいぶ待ったところで、仕方ないから次のパーキングがある吹田まで行って、そこでまた待つことに。
西宮で名神に乗ると、Tから連絡が。

すでに目的地の大津に辿り着いていましたw

これはまずいということで、大津までノンストップで駆け抜けることに。
大津でTと合流、1号線に下りて、安土へと向かいました。
……混みすぎwww
もともと街乗りに向いていない10Rを駆るTさんは早くもグロッキー。

DSCF0016-1.jpg


なんとか安土に到着。石垣しか残っていない有様にテンションの下がるTとTさん。
それとは対照的にワクワクしだす俺と神。


DSCF0029-1.jpg

中腹にて、早くも疲れ果てている我々。(写真は全部Tが撮ってくれました。ありがとう)


DSCF0037-1.jpg

本丸跡からの眺めは絶景でした。


まぁ、こんな城を作りやがって、丹羽長秀には山ほど説教があるw


帰りは完全にグダっており、のんびり帰りましたとさ。


○小説更新

実はひっそりと「ふぁいてぃんぐ☆うぉりあーず」を更新していたりします。


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